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結婚と不幸ごと 起きてきたこと

【ご報告】

・結婚することになりました
・祖父が倒れバタバタしてました

祖父が倒れてバタバタしておりました、、、
中国輸入物販の教材ローンチも重なり、結婚、不幸事、仕事、いろんなことが一気に押し寄せてきた感じです。

父からじいちゃんが倒れたと電話があった瞬間、号泣してもうどうすればいいかわかりませんでした、、、僕が小さいころ共働きで忙しい両親に代わって僕を育ててくれた祖父です。

とにかくすぐ佐賀の病院に向かい、全身管だらけのじいちゃんを見たときは
怖くて顔を見ることすらできず、ただ病室の椅子に座っていることしかできませんでした。

現在は意識不明の重体で、奇跡が起こらない限りもう目を覚ますことはないそうです。

先月じいちゃんの家に行ったときは、テレビだけ見てじいちゃんとはほとんど話もせず、「またね」と言って別れました。(これが最後の会話です、、、)

また会えるものだと、思い込んでました。

ベッドに横たわるじいちゃんを見て、「やりたいことはやりたい時にやれ」「人はいつ死ぬかわからないぞ」と言われた気がしました。

あっ、ほとんどの方はご存知だと思いますが、糸山、結婚します。
結婚報告をじいちゃんにだけ直接できておらず、「来週にでも二人で結婚報告しにいこう」と思っていた時にじいちゃんが倒れました。

先日妻と佐賀まで行き、まだ息があるじいちゃんとばあちゃんと4人で写真を撮ることができました。
この写真は一生の宝物です。
じいちゃんに直接「おれ結婚するよ」と言いたかったです。
ひ孫の顔を見せてあげたかったです。
結婚式に参加して欲しかったです。
育ててくれてありがとうと言いたかったです。
、、、

じいちゃんは貧乏な家庭に生まれ、バイク1台と3万円だけもって商売をスタートさせ、年商25億円無借金経営を実現させました。

そんなじいちゃんの教えで1番心に残っているのは

「自分がやってあげたことは忘れろ。
でも自分がやってもらったことは絶対に忘れるな。」

という言葉です。

この言葉を胸に、じいちゃんのような生き方を目指して、いつ終わるのか分からない人生を生き抜こうと思います。

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なんとなくパソコンに向かって、頭に浮かんできたことを、手が動くままに書いた。

 

 

 

起きてきた

なぜ、結婚や祖父が倒れるといった現実が起きてきたのか

なぜだろう

宇宙は僕に何を気づかせたい 思い出させたいのだろうか

今に感謝すること

今この瞬間を生きること

夢や目標を見出せない、どこか心の焦りのような感覚を持っていた自分に

宇宙は教えたかったのだろうか

そんなもの必要ないと

幸せになります。

という言葉は、今は幸せではないといっているのと同じ

今この瞬間、僕は幸せで、それを感じれている。

ありがとう。

幸せであり続けます。

全てを受け入れる覚悟

死さえも

覚悟を持って生きる

幸せで在り続ける覚悟

自分は幸せでと決めれるのは自分だけである

どんなことが起ころうと、それをどう捉え解釈するのかは

自分に託されている

だとしたら、自分を不幸にするのは自分、幸せにするのも自分

起きてくることを起きてくるままに味わいつくそう

そうすればこの三次元世界に降りてきた理由も自ずと思い出すだろう

感じろ

自分の心の動きを

自分は完璧な存在で、何も不足している点などない

何かができないといったことを欠点と捉えるのならその欠点も含めて自分は完璧な存在なのだ

さぁ僕はどう生きる

何がしたい

死は刻一刻と迫っている

何が起ころうと味わい尽くす覚悟を持ち今この瞬間を感謝を忘れず幸せに生きる

ありがとう。

全ての出来事に感謝する。

嫌な気持ちにさせられた出来事も、怪我や病気になったことも、人の死させえも

本当に心からありがとう

僕は生きる。